スーパーロボット大戦X【PC(Steam)】

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AYN Thorにグリップ付きケースを装着し、Armada OSでSteamDeck風UIを表示してスパロボXを起動した携帯ゲーム機
AYN Thor+Armada OSでSteamDeck風に運用。グリップ付きケースで持ちやすさも改善して、寝転びプレイがかなり快適になりました。
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イベント詳細

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スパロボXを久しぶりに再開
スパロボYの1周目をクリアしたあと、その流れでスパロボXを久しぶりに始めてみました。
PS4版が発売された2018年にも一度プレイしているのですが、かなり前のことなのでストーリーはほとんど忘れており、逆に新鮮な気持ちで遊べています。

どのルートを選んだかも覚えていない
本作はシナリオが何度か分岐する構成ですが、前回どちらのルートを選んだのか全く覚えていないため、今回はあまり意識せず適当に進めています。
現在は全52話中31話までクリア。進行度としては約60%で、物語も中盤を終えて佳境に入ってきた印象です。
分岐ルートから戻ると、別ルートで参入した機体が一気に増えるためやや扱いづらさはありますが、「そういえばこんな感じだったな」と当時の感覚を思い出しながらプレイしています。

ストーリーの謎も気になるところ
知らない作品の設定や謎も散りばめられているので、最終的にどう回収されるのか展開が気になるところです。

AYN Thor+Armada OSでプレイ中
最近は、AYN ThorにArmada OSをインストールして、SteamDeck風の環境でプレイしています。
6インチディスプレイなので老眼の管理人にはやや小さく感じますが、携帯性は抜群で、寝転びながらのプレイにはかなり向いています。なお、環境については下記の記事でもまとめています。

AYN ThorでArmada OSを導入してSteam検証|スパロボYが安定動作

グリップ付きケースで操作性改善
AYN Thorはニンテンドー3DSのような形状で、素の状態だとグリップ感が弱くやや持ちづらい印象があります。そこでグリップ付きケースを装着してみたところ、手へのフィット感がかなり改善され、長時間プレイでも快適になりました。
やはり本体そのままよりも断然プレイしやすいです。

AYN Thorにグリップ付きケースを装着し、Armada OSでSteamDeck風UIを表示してスパロボXを起動した携帯ゲーム機

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